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ザ・ホワイトハウス シーズン3 [映画(DVD/ビデオ)レビュー]

 

 

 

 

やっと見終わった、シーズン3!!!
このシリーズは、1と2を見てきたからこそ、ぐっとくる話がたくさんあって、とても楽しめました。

いやー、すごい。
いろんなところで、ぐっときます。

 

ぽちっとな! 続きだよ


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ザ・ホワイトハウス<セカンドシーズン> [映画(DVD/ビデオ)レビュー]

ザ・ホワイトハウス<セカンド・シーズン>コレクターズ・ボックス

ザ・ホワイトハウス<セカンド・シーズン>コレクターズ・ボックス

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • メディア: DVD
内容紹介
5年連続でエミー賞に輝く、ポリティカル・アクション・ドラマの第2弾が早くも登場!

第1シーズン衝撃のエンディングから続く本シーズン、果たして大統領は無事なのか?!
エイズ問題、難民の亡命問題、ロシアでの爆発事故やスキャンダルなど、更なる問題が山積み!

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   『ザ・ホワイトハウス』の第2シーズンは、第1シーズンの最後の場面を引き継ぐかたちでスタート。愛国的センチメンタリズムがしばしの間展開した後、民主党政権下にあるホワイトハウスのスタッフの日常描写で相変わらずレベルの高いところを見せてくれる。前後編に分かれたオープニング・エピソードはバートレット大統領(マーティン・シーン)の暗殺未遂事件直後を描いており、不安げに容態を見守る周囲の様子とバートレットが大統領選に出馬したときの回想が交錯する。ほかのハイライト・エピソードも、まったく退屈する暇がない。たとえば第10話「クリスマスキャロル(Noel)」では、アラン・アーキン扮する精神分析医の強制的な指導を受けて、ジョシュ・ライマンが心的外傷によるストレス障害と闘う。また、バートレット大統領が悲劇的な自動車事故の後にラテン語で神をののしるエピソードもある。
   それ以外の新展開としては、まずエインズリー・ヘイズの登場が挙げられる。共和党の若手アナリストである彼女は、テレビの討論番組でサム・シーボーン広報部次長(ロブ・ロウ)を論破(彼の同僚いわく「サムが女にケツを蹴られてるぞ!」)。その実力を買われてバートレット政権に雇われる。それから、大統領が多発性硬化症を患っていることが発覚。そんな中、第13話「ファーストレディーの憂うつ(Bartlet's Third State of the Union)」で大統領が再立候補の意思を見せると、彼とファーストレディ(ストッカード・チャニング)の間にわだかまりが目立ち始める。やがて、バートレットがみずからの病を公表せざるを得ない事態に。側近たちは、この事実を冷静に受け止めると同時に、通常どおり国内外で発生する数々の事件に対処しなければならない。そんな状況では、もちろんプライベートを楽しむ暇など一切ない。ハイチとコロンビアの危機、しぶとい議事進行妨害、衛生局長官の麻薬問題についての率直すぎる意見表明などが彼らを悩ませる。しかし、第12話「仲間はずれ(The Drop-In)」で名キャラクターのジョン・マーベリー卿(ロジャー・リース)が顔を見せ、レオ・マクギャリー主席補佐官をメチャクチャに振り回すくだりは実に楽しい。
   ここに収録されている各エピソードは、感傷的な音楽と大統領府に対する過剰なまでの敬意が玉にキズだが、ストーリーとセリフは第一級の出来ばえ。ウィットに富んだスタッカートや堂々たる重アクセントが駆使され、まるで名作曲家の仕事ぶりさながらだ。政治的陰謀が急ピッチで繰り広げられ、正義を行なわんとする立派な人々は報われることの少ない努力を続ける。『ザ・ホワイトハウス』は、まさしく史上最高のテレビ・ドラマのひとつだ。(David Stubbs, Amazon.com)

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ザ・ホワイトハウス [映画(DVD/ビデオ)レビュー]

 

 

 

 

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アメリカ大統領の公邸であると同時に、多くの職員を擁する“職場”でもあるホワイトハウスを舞台に、大統領と彼を支えるスタッフたちの多忙な日常を 描くTVドラマ。国防、貿易、教育、そして麻薬など、現実でもアメリカが抱える問題を背景にしたリアルな物語にほどよいケレン味を加えた、見応えある作品 に仕上がっている。
見どころの一つはもちろん、赤裸々に描かれる政治の内幕。ただでさえわかりにくい世界、それもアメリカの…となれば、若干とっつきにくくは感じられるもの の、さまざまな趣向がこらされた脚本ゆえ苦にはならない。また、広報部次長のサム、次席補佐官のジョッシュ、報道官のCJをはじめとする、個性豊かな登場 人物も大きな魅力。大統領の右腕として働く“超エリート”である彼らのいかにもインテリらしい皮肉な物言いの応酬も楽しいが、その信念や時折見せる優しさ や弱さなどの人間らしい部分をひとたび感じれば、彼らが見舞われる試練の数々から目を離せなくなる。
アメリカ本国では1999年に放送が開始されて以来好視聴率を維持し続け、4年連続でエミー賞を受賞している超人気シリーズ。それも納得の秀作だ。(安川正吾)

るぅのところで、紹介していたDVD。
だいぶ面白そうだなーと思っていて、記憶に残っていたのでレンタルしてみました。
ホワイトハウスは有名だけど、中のことと言うと私にはいまいちピーンときませんが、
観てみたらすごく面白かった!!

 

 

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ドリームガールズ [映画(DVD/ビデオ)レビュー]




ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (CDサイズ・デジパック仕様)

子供関係は泣くからダメ。ホラーは怖いのでだめ。 恋愛ものはこそばゆいので、ダメ。そうなってくると、見れるジャンルの映画って限られてきます(ノД`) まあ、音楽もの好きなので全然かまわないのですが。 【ストーリー】 1962年。音楽での成功を夢見るエフィー、ローレル、ディーナの3人は「ドリーメッツ」というグループを結成し、新人オーディションへの挑戦を繰り返し ていた。そんな彼女たちに大きな可能性を見出したのが、中古車販売会社を経営するカーティスだった。マネジメントを買って出た彼は、地元の人気シンガー、 ジェームス・アーリーのバックコーラスに抜擢する。パワフルなステージは全米の注目を集め、「ザ・ドリームズ」に改名したディーナたちはスター街道を歩み 始めるが……。


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プラダを着た悪魔 [映画(DVD/ビデオ)レビュー]


プラダを着た悪魔 (特別編)

プラダを着た悪魔 (特別編)




なんとなく気になっていたので、こちらのDVDをレンタルしてみました。


内容は
<ストーリー> 大学を卒業し、ジャーナリストをめざしてNYにやってきたアンディ。オシャレに興味のない彼女が、世界中の女性たちが死ぬほど憧れる仕事を手にしてしまっ た!それは一流ファッション誌RUNWAYのカリスマ編集長ミランダ・プリーストリーのアシスタント。しかし、それは今まで何人もの犠牲者を出してきた恐 怖のポストだった!ミランダの要求は、悪魔的にハイレベル。朝から晩まで鳴り続けるケイタイと横暴な命令の数々、その上センス、ゼロ!!と酷評され、アン ディはこの業界が努力とやる気だけでは闘えないことを思い知らされる。キャリアのためとはいえ、私生活はめちゃめちゃ。カレの誕生日は祝えないし、友達に も愛想をつかされる。この会社で、このままでいいの?私って、本当は何をしたいんだっけ?


といったもの。

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秒速5センチメートル [映画(DVD/ビデオ)レビュー]


雲のむこう、約束の場所を見てから、新しい作品が出ると見てきたのですが
今回の秒速5センチメートルも見る前にあまり情報を得ることもせず、見ました。
いつもながら映像の綺麗さは素晴らしいです。

第一話~第三話という流れで見るのですが、第一話から第二話を見ていたら、
「まるで小説のようなアニメだな」と思いました。原作が小説でそれをアニメにした場合、どれほど忠実にどれほどアニメの中で世界を表現するかという点を考えて見ることもあると思いますが、
これは、小説で進んでいてもまるで違和感がない(良い意味で)話だなと思っていると
第三話で、映像だからこそ伝えられる表現があって、唸ってしまいました。

時間と距離、年齢と時間、年齢と距離。遠く隔てるもの。
心。気持ち、それぞれの流れ。
最後にぎゅっと凝縮されていて、見ていて「うわあああ」と声に出したくなりました。
切なくて、それでいて納得というか。

最後は見た人それぞれの終わり方になるのではないでしょうか。
私はとても面白かったです。実写の綺麗さと違った美しさがあったと思います。

私は、「うわ、ここでこの曲かけるのかー」とやられたって思っちゃいました。
曲と映像の組み合わせがうまい。
あと、第二話のロケット打ち上げシーン。
右と左で夕方と夜に分かれているシーンの綺麗さにうっとりしてしまいました。
 
 

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パブリカ [映画(DVD/ビデオ)レビュー]

パプリカ

パプリカ

  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日: 2007/05/23
  • メディア: DVD
 
旦那が借りてきたDVD。私も一緒に見てみた。
最初は、「千年女優」みたいな絵だなーと思っていたら、どうやら同じ監督さんらしい。
うーん、千年女優は意味ありげだとよくわからない内容だった記憶が……とあまり期待もせずに見てみた。
 

ポケモン映画 [映画(DVD/ビデオ)レビュー]

劇場版ポケットモンスター ディアルガVSパルキアVSダークライ を見てきました。

ポケモン映画夏休みの宿題が終わってからだからね」と約束していたために、夏休みの宿題を子供達が終わらせたのがぎりぎりになり……公開中に見せれないかもしれない!ってちょっと焦りました。

んで、やっと見てきたんですが(公開最終日にね・・・)

ちゃんと俳優さん使った方が良いと思った。声の俳優さんって偉大だなぁと思いました。
話題性とかいらないから、見てみて見れるものを作るのが一番大事なんじゃないかなぁと。
上手い人もいるんだけど、今回のは……見初めて、10分で「うわー、きついわ」と思いました。子どもなめてるのかなとも。
ポケモンなら十分人気もあるし、実力ある人に声あててもらったら、子供たちは十分楽しめると思うのですがそうではないのだろうか……。

舞台見に行って、かなり出番の多い役をやっている役者が微妙だったら、相当きついと思うんです。
今回はそんな感じで見てました。

あと、山ちゃんの役をもうちょっと考えるべきじゃないかなーとも。

来年も映画あるそうですが、今回のを見た限り「子供がみたいって言うから、見せておく」だけの映画になってしまってましたよ>< 親きつい。

 

 


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攻殻機動隊 [映画(DVD/ビデオ)レビュー]

 
旦那も結構好きで、旦那の友達にとても好きな人がいて、カウボーイビバップで菅野さんの音楽好きと言ったら、全部貸してくれたので見てみました。
映画版とテレビシリーズ。なので、旦那と一緒に見てみることに。
で最初にこれを見たのですが、なんていうかすごく考えてこの世界は作っていて、とても伝えたいものがあるのだな~と言うのは良くわかる。
10年以上前に、こういうのを作るってのはすごいってのも。
内容も面白かったし、「ほー、こういうのがあるのか~」と面白かったです。
 

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今更ながら、クレヨンしんちゃん [映画(DVD/ビデオ)レビュー]

蒼子のところで、クレヨンしんちゃん(映画)について書いてあって、自分でも書いてみようと思った。
全然関係ないけど、久しぶりに記事書こうとしたら、設定がすごく変わっていて書きづらい(-ω- ?) なぜ、この設定なの


クレヨンしんちゃんアニメしかほぼ見ていません。アニメが放送開始された当時、「子供向けとしてどうーなのよ?」という感じの論争(?)みたいのがありましたが、
その頃、まだ小さい妹が見るアニメとして私も「どーなのよ??」と思ってました。
で、映画を見てその考えが変わったのだけど。
確か最初は全然違う映画を見る予定でした。しかし、妹と見ようと思った映画は満員御礼。
映画が見れると大喜びしている妹は、帰ることに納得しないので
仕方なくクレヨンしんちゃんを見たのです。(原作者、関係者様に大変失礼。でも本当にことなのです)

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