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Home/アンジェラ・アキ [音楽]

Home (通常盤)

Home (通常盤)

  • アーティスト: アンジェラ・アキ
  • 出版社/メーカー: ERJ
  • 発売日: 2006/06/14
  • メディア: CD
 
最近、気に入って気に行って良く聞いてるアルバム。
FINALFANTASYXIIの歌歌っているのを、テレビで見てから「いいな~」と気になっていて、手にとってみたらすっかりお気に入りのアルバムに。
聴いていて、うるさくなくてそれでいて耳に残るのが好き。
心地よくて、毎日聞いていたら旦那も気に入った様子。
そんなわけで夫婦で聞いてます。
 

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ジャズのように生きたい [音楽]

ふっふっふ、前から欲しかったCDを買ってきました。

 

ムーンライト・セレナーデ

ムーンライト・セレナーデ

  • アーティスト: ベルリンフィル12人のチェリストたち
  • 出版社/メーカー: 東芝EMI
  • 発売日: 2002/06/26
  • メディア: CD

大好きなチェロ! そしてジャズ!!
最高でした。うっとり聞きほれました。良い、すごく良い!!
私は良くわかりませんが、クラシックに詳しい友人曰く「ベルリンフィルのチェロは最高!」とのこと。
その人達が、ジャズを!!!
これがうっとりせずにいられますか!!!

 

ジャズは面白いですよね。ジャズも好きです。基本的に音楽は「良い」って思えば聞くし、そんなもんでまったく音楽知識ってのは皆無ですが、音楽を聴くのは大好きです。

ジャズをちゃんと、というか、「好きだー!!」と思って聞くようになったのは、10年くらい前からです。
それまでもジャズは聴いてましたが(と言っても、ルパン三世の曲だったり……)生で聴いてから大好きになりました。

いろんなものに共通していますが、生には生でしか味わえない面白さがありますよね。で、ジャズってのはすごく面白い音楽なんだなーとあの当時思いました。
とても自由。同じ曲でも、演奏する人によってまったく違ってくるし、だからと言ってめちゃくちゃにはならない(クラシックでもそうだとわかるのは、それから8年後くらいなんですけどね)

もちろん、何もかも自由じゃない。その曲の持っている味というのはしっかりあって、でもその枠の中で、時にはその枠を飛び出したかのようにしていながらしっかりとその味を深めていたり、即興というのが自由度を強く出しているようにも感じました。

 

でね、ジャズのように生きれたら最高だなーと私は思ってます。
何もかも自由のようで、そうじゃないけど、その中でたっぷり楽しもうとする気持ちが大事なんじゃないかなと思いました。そして今でも、そうでありたいと思っています。
制約って窮屈なように感じるけど、でも大切なものだと思っています。倫理とか、道徳とか。それをはみ出さない中で、自分らしく生きるってことをジャズって音楽の中に感じます。

 

 


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指揮者 [音楽]

のだめカンタービレ #12 (12)

のだめカンタービレ #12 (12)

  • 作者: 二ノ宮 知子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/05/13
  • メディア: コミック

↑この漫画全巻持ってます。大好き。んで、この漫画を見て知ったこと「指揮学なんてあるのねぇ」と。それで今まで謎だったことがちょっと解けた気分になりました。

コンサートを見に行って、思うこと。

あの指揮でオーケストラの人はいつも同じことを受け止められるのか? だとしたら凄い。

だったんですが、ある程度は決まった動きがあるってことなんだろうと。んでさっくり調べてみました。

指揮 で。

なるほど指揮法ってのがあるのね。それによって奏者が指揮者の意図を読み取っているわけですね。私から見るとちんぷんかんぷんな動きですが、知っていれば意味がわかるってことなんでしょうね。

コンサートを見に行くと、指揮者の動きもいろいろあって面白いです。すごく地味な動きの人。表情も滅多に動かない。

かと思うとそれはまあ大きな動きでダイナミックに見える人。表情も豊かだったり。

人それぞれですが、私は見ていて動きの大きな人が好きです。にこにこしながら指揮している人とか「楽しくてたまんない」って思っちゃって、身ながら私もにこにこしちゃう。聞くだけじゃなくて見ることでも楽しめて好きなんです。

指揮者を見ていて、もう一つ気づいたことがあります。

楽譜台置いてる人と置いてない人が居る。置いてない人は暗譜しているんだろうなとすぐにわかる。じゃあ、置いてない人は??

なのでクラシックに私よりも詳しい人に聞いてみました。

「あれはほとんど確認のために置いてあるんだと思う」だそうです。

確認のためってことは基本的には暗譜しているってことですよね。凄い。指揮者の人って記憶力がずば抜けて良いのかな。各楽器の譜を全部理解していて、尚且つ覚えてないと指揮出来ないだろうし。

ちなみに以前、総譜ってのを見たことがあるんですが……私にはまったくわかりませんでした。なんですか、これ? ってもんだ。まあ、楽譜読めないんですが、それでもあれは「楽譜?????」って思ったくらい、異質に見えました。

あれを見ると、オーケストラの曲を作曲した人の頭の中は一体どうなっているんだ? と不思議になるくらい。

 

 


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BJORK Post [音楽]

かえるの音楽日記を書いている、かえるさんからお勧めしてもらったビョークのCDを早速購入してみました。

 

Post

Post

  • アーティスト: BJORK
  • 出版社/メーカー: Wea/Elektra Entertainment
  • 発売日: 1995/06/13
  • メディア: CD

 

映画「Dancer In The Dark」でのイメージとはまた違った彼女の歌に驚きながらも、迫力ある歌声はやっぱり彼女の魅力なのだと思ったアルバムでした。頭の中に直接響くような、こちらの感情を彼女独特の声と歌い方が揺さぶってくるそんな感じを受けました。私は映画の中の彼女の印象が強いのですが、映画の中の彼女は純粋で、純粋すぎるからこそ不器用な部分があってなんとなく手を差し伸べたくなる女性というイメージがあったのですが、……これを聞くととても逞しい女性という印象になります。声に力があるからなんでしょうね。カラフルな色の集合体のようなアルバムでした。凄いわ。

で、もう一枚買ってきました。「Debut」が棚になかったので、「Homogenic」を。

Homogenic

Homogenic

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: One Little Indian
  • 発売日: 1997/09/29
  • メディア: CD

なんとなくいつだったか良く見た気がしたので(多分、昔テレビとかで)これを選んでみました。

やっぱりパワフルです。強烈な個性がこれでもかって集まっているアルバムでした。Posutはいろんな曲が集まったアルバムという感じになっていて、こっちのアルバムはなんていうか同調性がある内容という感じでした。独特な世界を感じる彼女の曲に心底まいりました。鳥肌が立つくらい前奏からがつんとやられます。

二枚続けて聞いたので、彼女のパワーにどっぷり浸らせてもらいました。満足。満足。他の彼女のアルバムも仕入れてこようっと。

 

 


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菅野ようこさん [音楽]

COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1

COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1

  • アーティスト: シートベルツ, 菅野ようこ, 今堀恒雄, Keishi Urata, Ryuichiro Senoo, スティーブン・バースタイン
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 1998/05/21
  • メディア: CD

ためしに聞いて、はまった人。CM曲とかアニメの音楽とか沢山作っているのが菅野 ようこさん。いやもう凄いです。特にこのカウボーイビバップのサントラはどれもお勧めってくらい好き。大好き。ドライブする時一番聞いているのがカウボーイ・ビバップのサントラ達です。jazz好きな人もこのアルバムはたまらないと思う!

菅野ようこさんの曲は結構テレビを見ていると、いろんなところで使われています。ビバップのサントラ聞いてから「あ、これって……」って何度思ったことか。アニメサントラって私は結構躊躇してたし、何よりも「アニメでしょ? 大した曲あるわけない」なんて馬鹿なことを思っていました。そんな風に思っていた自分を蹴り飛ばし、土下座したくなりました。あなどるなかれ、アニメ音楽! とつくづく思いました。っていうか、本当にすみません。初めて聞いたときはあまりの格好良さに「なんだこれ!?」って言っちゃいました。そして思いっきりツボ入って、今では菅野ようこさんのCD見かけると手にとらずにはいられません。大好きだ。

 

COWBOY BEBOP TANK!THE!BEST!

COWBOY BEBOP TANK!THE!BEST!

  • アーティスト: アニメ主題歌, シートベルツ, 菅野よう子, Reynada Hill, RaJu Ramayya, Ilaria Graziano, 山根麻衣, ティム・ジェンセン
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2004/12/22
  • メディア: CD

カウボーイビバップサントラで、こちらも良く聞いています。ここに入っている曲全部、ドライブに最適なんです。ノリ良いし、それぞれが本当に違うテイスト入ってて、何度聞いても飽きない。

 

Cowboy Bebop

Cowboy Bebop

  • アーティスト: Original Soundtrack
  • 出版社/メーカー: Victor
  • 発売日: 2002/10/15
  • メディア: CD

 

ちなみに、↑のところを見ると視聴できます。これも欲しいんだよなぁ。興味持った方は是非是非、一度聞いてみてください。心よりお勧めしますわ。


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最近良く聞く一曲 [音楽]

ベートーヴェン : 交響曲 第5番 ハ短調 作品67 「運命」

ベートーヴェン : 交響曲 第5番 ハ短調 作品67 「運命」

  • アーティスト: ブリュッヘン(フランス), 18世紀オーケストラ, ベートーヴェン
  • 出版社/メーカー: ユニバーサルクラシック
  • 発売日: 2000/04/26
  • メディア: CD
有名な曲ですが、最近「運命」を聞くのが好きです。ジャジャジャジャーンってので有名でもありますね。……ダ、ダ、ダ、ダーンかもしれないが。どっちだ?(笑)
私はダ、ダ、ダで。旦那はジャジャジャだそうです。
明るいかと思ったら、暗くなって、まさに運命って感じのメリハリが好きです。聞いててすかっとする。

田園は聞くと寝れます。基本的に私はクラシック聴くと寝ます。クラシックを聞いて寝た時のあの幸せか眠りの時間は麻薬のように私を引き付けて離しません。
だからこそ、クラシック聞いてるわけです。
寝るために聞くときすらありますが、それでも好きなんですよ。というか、一回クラシックを聞いて寝てみると、はまる気持ちがわかってもらえるんじゃないかなーと思うのですが……どうですか? 試してみては(笑)
第二楽章から第三楽章で私は大抵眠ります。気持ち良いですよ。最高に!
とろ~と瞼が重くなって「ああ……寝ちゃうなぁ」って思った頃には、すでに心地よさにどっぷり漬かっていて、そしてそのままフェードアウト。大抵起きるのは第四楽章です。
不思議と第四楽章では起きます。起きた時にははっと起きるというか、すうっと自然と意識が覚醒する感じなので起きるのすら気持ち良いんです。

そんな私ですが、「運命」はきっちり最後まで起きてます。寝るってのが似合わない曲でもあるんですが、起きて家事やったりしながら聞くせいかもしれません。
本を読む時も大抵はクラシックを聞くんですが、運命は無理ですね。本に集中出来ません。

「おっしゃ、今日は掃除がんばっちゃうぞー」って時や、「何かやったるで」と思った時には運命聞きます。

てきぱき体動くし、とてもお勧め。
いつかコンサートで生運命聞きたいです。

家事のお供に運命、いかがですか?(笑)
しゃきしゃき、動けますよ。

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2003 ガーシュイン・ナイト [音楽]

ヴァルトビューネ2003 ガーシュイン・ナイト 小澤征爾(初回限定プレス特別価格)

ヴァルトビューネ2003 ガーシュイン・ナイト 小澤征爾(初回限定プレス特別価格)

  • 出版社/メーカー: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日: 2004/07/07
  • メディア: DVD
 
小澤さんの指揮がむっちゃ好きになったのは、NHKでこの放送を見たときでした。それまでは小澤さんのことを気難しい人と勝手に思っていたのですが、映像から見る小澤さんはにこにこととても楽しそうに指揮をしていました。また、演奏もすばらしかったです。聞いていると思わず踊りたくなる。そんな演奏でした。
ジャズ・トリオの演奏もまたすばらしく、オーケストラの音にさらに華やかさと壮快さを加えまさに圧巻と感じる演奏でした。
またこの時の演奏で私はラプソディー・イン・ブルーという曲がたまらなく好きになりました。

 それからこの曲のCDが欲しいと思っていたんです。実際には小澤さん指揮じゃないCDも買ったんですが、そのCDだとなんていうかあの時感じた「楽しさ」が小さくて不満だったのです。そして先日、DVDが発売されると聞いて大喜び。
さっそくアマゾンで購入ボタンをぽちっと。本当はCDが欲しいのですが、発売はまだまだ先なのかなと。今日現在はCD発売はないので、しばらくはDVDで楽しもうと思っています。

 聞いている人も、演奏している人も、指揮をしている小澤さんも子供のような笑顔でにこにことしてるんですよ。見ていても、聴いていても楽しくてしかたなくなる演奏だと私は思っています。

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マルタ・アルゲリッチ [音楽]

デビュー・リサイタル

デビュー・リサイタル

  • アーティスト: アルゲリッチ(マルタ), ショパン, ブラームス, プロコフィエフ, ラヴェル
  • 出版社/メーカー: ユニバーサルクラシック
  • 発売日: 2001/10/24
  • メディア: CD
CD名:デビューリサイタル 演奏者:マルタ・アルゲリッチ
曲目:
1.スケルツォ第3番嬰ハ短調op.39(ショパン)
2.2つのラプソディop.79(ブラームス)
3.トッカータop.11(プロコフィエフ)
4.水の戯れ(ラヴェル)
5.舟歌嬰ヘ長調op.60(ショパン)
6.ハンガリー狂詩曲第6番変ニ長調(リスト)
7.ピアノ・ソナタ ロ短調(リスト)

私が始めて買ったクラシック音楽系CDです。ある方に勧められて聴いたこのCDで私の中のクラシックへの概念がぶっとびました。
そして、このCDを聴いたから今こうやってクラシック音楽に興味を持ち始めたんだろうとも思っています。なのでちょっと思い入れの強いCDです。

この方のピアノの音色はとても情熱的に聞えます。こう……それまで聞いたことのあるクラシックのピアノというのは”ただ綺麗”な感じして、清潔感溢れていてなんというか印象の薄い、BGMとしては最適なもの……というのが私の中にあったのですが、この方の演奏はまったく違いました。

私はこのCDの中で奏でている曲について全く知りません。どういう意図で作曲者が作ったのかまったくわかりません。だから、そういう意図とかは一切読み取ってないです。その分、ピアノから伝わってくるパワーにただただ圧倒されました。

一番最初に感じたイメージは、熱帯です。熱帯の森の中を歩いていると、湿った(熱帯に実際に行ったことはないのですが)強い風が吹いてきて、私の中をつき抜けて行った……それが最初に抱いたイメージに一番近いと思います。

熱さとパワーに圧倒されて、このまま最後まで行くかと思うと、曲が違うというのもあるのかもしれませんが、湖に浮かぶ月の風景を連想するようなしっとりとした静けさが伝わって来たりと、ただ熱いだけの演奏ではないのです。

熱帯の茂った森の中に突然放りこまれたかと思ったら、その森を抜けると夜になっていて目の前には大きな湖、そして見上げると綺麗な月が見えて気持ちを落ちつかせて……。
このアルゲリッチさんの演奏で、いろんなことを感じ、いろんなところに連れていってもらった気がしました。
そして音が耳から体の中に入ってきて、体の中で爆発するというのを体験させてもらったCDでもあります。

このCDを聴いて、マルタ・アルゲリッチさんについてネットで調べてみました。
彼女の演奏は「情熱的」「エネルギッシュ」と評されていることが多いようです。
このCDを聴いただけでも、その言葉の数々に頷くことが出来ます。本当に轟くままに感情を爆発させられて、そしてそのエネルギーに圧倒されます。

いつか生の演奏を聴いてみたいです。

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大好きな音色 [音楽]

クラシックを聞くようになって、好きになった楽器は「チェロ」です。音色が最高に心地よい!!
人の声に一番近い音を出す楽器とも言われているそうです。そのせいかはわかりませんが、チェロの音色は魅惑的でたまりません。
……そういや、ヴァイオリンは「歌う」って言われてるそうですね。ヴァイオリンは人の歌声に近いんだろうか……。

チェロの音色に一番最初にはまったのは、コンサートででした。これがね~~。最高に眠れます。本当に心地よいんですよ。一番最後うに私を寝かせてくれるのがチェロでもあるんです。
寝るというのは、演奏する人には大変失礼なことなんじゃないかと思っていたりもするのですが、私の中で安眠いや、良眠させてくれる演奏が好きなので、決して退屈とかじゃないんです。
普通に寝た時の、寝た後の充実感が違うんです。寝てるのに充実感もないだろうって感じですが……「ああ、すっごくよく眠れた」って睡眠って滅多に味わえないですよね?
ところが、クラシックを聞くとその眠りを何度も味わえる。癒しの音楽ってのはこういうことか? と勝手に思ってしまっているわけです。

その中でもチェロの音色は最高に気持ち良い!!全身が心地良くて、聞いていると両腕広げてカモーンな状態になっていきます。
そして、ゆっくりと感覚が緩んで、でも心地よさを感じる感覚だけは高まっていって、すうっと寝れるわけです。
寝ている間も、音色が心地よさをキープしてくれて、そのままぐっすり。一時間寝ただけでも、4.5時間熟睡したようなさわやかな目覚めを迎えることが出来ます。

私にとってありがたい時間にもなるわけです。
コンサートに行っても、私は寝ちゃうわけです。逆に寝れないと不満を感じます。寝るために行ってるような気もします。
旦那に言わせると「お金払って、寝に行くなんて贅沢だな」なんですが、私もそう思います。でも、一度あの心地よい睡眠を味わったらもうはまりますよ。コンサートの生だと、CD聞くよりも心地よさ倍増です。

私はピアノよりも弦楽器が好きみたいで、ピアノだとちょっと違うんですね。ピアノでも寝れますけど(私の中では、心地よい眠りが判断基準)、ピアノよりはヴァイオリンやヴィオラの方が好き。そして最高に好きなのがチェロです。

私としてはいつか、チェロを習いたいなぁと思っています。上の子供二人が小学校入って、一番下が三歳を過ぎたら習いに行こうと思って、実はチェロを教えてくれる教室をすでにチェック済みです。
チェロはどうやら手がでかいと良いらしいので、「男みたいに手がでかいね」と言われることがコンプレックスだったのですが、それがチェロに有利ならラッキー!と嬉しかったです。

まあ、チェロは何かとお金かかるとも言われてますけど。ヴァイオリンの弦よりも弦買うのも高いって言われたし。
私の知っている方で、ヴァイオリンを習っている方は何名かいるのですが、その方たちから話を聞いているところです。
(まあ、楽器は何をするにもお金かかりますよね。ギターでもピンキリだし)

夢ですけど。
……いつか、娘のピアノと合奏できたら良いなーなんて思ってます。いや、マジで夢ですけど。
でも夢を見るのは自由なので、こっそり思ってます。

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